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Wednesday, August 20, 2025
![]() 本日は、塩見小屋から塩見岳のピークハントをして、往路を鳥倉林道登山口まで忠実に戻る。 塩見岳は東西に分かれる双耳峰であるが、ドーム型の山容は遠くから眺めると独立峰のような重厚さがある。 また、ピークからの見晴らしは抜群で、秀麗な富士山をはじめ、赤石山脈(南アルプス)、木曽山脈(中央アルプス)の山々を望むことができる。 鳥倉登山口へのアクセスや塩見小屋までの登高は 前編 をチェックしてね。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タカネツメクサ や イワギキョウ も終盤だ。 ![]() ![]() ![]() 西峰の標高は東峰より5m低いが三角点は西峰に設置されている。 ![]() 西峰からわずかな距離を隔てて東峰がある。 その東峰の遠方には富士山が浮かび(写真左) 西には木曽山脈がそびえている(写真右) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 塩見小屋 で、しっかり休んでから下山に取りかかろう。 ![]() 塩見小屋から三伏山まではアップダウンを繰り返すだけで標高がなかなか下がらないので、この間の樹林帯がとても長く感じられた。 ![]() ![]() 鳥倉林道登山口に着いたタイミングが1日2往復しかしない登山バス(伊那バス・7月中旬~8月下旬運行)の往路便の時刻だった。 疲れた身体には 鳥倉登山口第1駐車場 までの1時間の林道歩きをスキップできるとあって、とてもラッキーだった! 本ルートのマップ は下記のヤマレコのリンクをクリックしてね (^_-)-☆ 私のこのトレイルへの評価: 4★ 中級者向け 距離:約23km 標高差:約1400m(累計標高差:約2200m) 1日目:休憩込で約9時間 (鳥倉林道第1P 5:20‐鳥倉林道登山口 6:25/6:40‐豊口山コル 8:00‐ほとけの清水 8:50/9:10‐三伏峠小屋 10:30‐三伏山 11:00‐本谷山 11:50‐塩見小屋 14:10) 2日目:休憩込で約10.5時間 (塩見小屋 4:30‐塩見岳 5:50/6:20‐塩見小屋 7:20/8:00‐ 本谷山 10:10‐三伏山 11:10‐三伏小屋 11:40‐ほとけの清水 12:20‐豊口山コル 13:15‐鳥倉林道登山口 14:00/14:36=バスにて鳥倉林道第1P 15:00) ![]() 下のバーナーをクリックしていただけたら嬉しいです。 ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ↓ Thanks for reading my article. Please click the banner below, so that your access can be counted. #
by dream8sue
| 2025-08-20 17:28
| 南アルプス 国立公園
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Tuesday, August 19, 2025
![]() その時、西側の稜線に独立峰のようにそびえていた 塩見岳 の重厚な山容に心惹かれた。 そして、2年後の2025年の夏、多くのハイカーが利用するメジャールートである 鳥倉林道側 から登ってきた。 ![]() 長野県大鹿村役場より152号線を3kmほど南下したところにある三叉路(鳥倉方面の看板あり)を左折し林道に進む。 途中の分岐には案内標識があるので、それに従って40分ほど走ると 越路ゲート にたどり着く。 越路ゲート前には無料の 鳥倉登山口第1駐車場 がある。(満車の場合は第2・第3駐車場あり) 夏季は一般車両の越路ゲート奥への通行が禁止されている。 なお、越路ゲートから登山口まで登山バス(伊那バス・7月中旬~8月下旬運行)のみ通行可(1日2往復) この登山バスは、始発はJR東海飯田線の伊那大島駅から、次発は松川インターチェンジ前から運行されている。 ![]() ![]() そのお陰で、林道歩きも思っていたよりも退屈ではなかった。 ![]() ![]() 林床には オオバノイノモトソウ が生い茂り、マルバダケブキ のイエローの花だけが薄暗い森の中を明るく照らしていた。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 以前はこちらのルートが多くのハイカーに利用されていたらしいが、現在はアクセスの林道が通行止めのためほとんど登られていないようだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 眼下に(三伏峠の東側)高山植物のお花畑が広がっている。 初日が三伏峠小屋のキャンプ場までで時間に余裕があるなら散策してみたい場所だ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() そこからは、塩川の谷底が一望でき、その高度感にゾクゾクする。 ![]() 花期ならばお花畑になっているのだろうが、このところの暑さで植物はカラカラに枯れていた。 ![]() この本谷山から塩見小屋までは、権右衛門山の南面を巻いて行くのだが、この間がとても長い! ![]() “あれを登るのか~” と果てしなく高い峰を目を細くして見上げるSue・・ ![]() 近年、各地で高山植物の若芽などを食べ尽くす鹿の食害が著しい。 地元の大鹿村では増えすぎた鹿を捕獲し、その肉を「大鹿ジビエ」の名で販売しているらしいが、大鹿村だけに鹿肉とはナイスなネームングだね。 ![]() ![]() ![]() ![]() 権右衛門山を経由して北に伸びる 塩見新道コースも現在は通行止めとなっている。 ![]() ![]() ![]() 塩見小屋は稜線に建つ山小屋のため、水は天水とポンプアップした沢水を活用している。 また、トイレも廃止してヘリコプター輸送で処理する携帯トイレ専用ブースが設置されている。 宿泊は 完全予約制 で13000円(1泊2食付き)9000円(素泊まり) ![]() さて、翌日は、いよいよ塩見岳のピークハントだ。 晴れるといいな~ ・・・ 後編 へ続く 本ルートのマップ は下記のヤマレコのリンクをクリックしてね (^_-)-☆ 私のこのトレイルへの評価: 4★ 中級者向け 距離:約23km 標高差:約1400m(累計標高差:約2200m) 1日目:休憩込で約9時間 (鳥倉林道第1P 5:20‐鳥倉林道登山口 6:25/6:40‐豊口山コル 8:00‐ほとけの清水 8:50/9:10‐三伏峠小屋 10:30‐三伏山 11:00‐本谷山 11:50‐塩見小屋 14:10) 2日目:休憩込で約10.5時間 (塩見小屋 4:30‐塩見岳 5:50/6:20‐塩見小屋 7:20/8:00‐ 本谷山 10:10‐三伏山 11:10‐三伏小屋 11:40‐ほとけの清水 12:20‐豊口山コル 13:15‐鳥倉林道登山口 14:00/14:36=バスにて鳥倉林道第1P 15:00) ![]() 下のバーナーをクリックしていただけたら嬉しいです。 ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ↓ Thanks for reading my article. Please click the banner below, so that your access can be counted. #
by dream8sue
| 2025-08-19 08:43
| 南アルプス 国立公園
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Friday, August 15, 2025
![]() 霧ヶ峰高原周辺は、穏やかな起伏の草原が広がり、湿原も多く 霧ヶ峰湿原植物群落 として国の天然記念物になっている。 また、穏やかな起伏は、最高峰の車山(1925m)をはじめとする、いくつかの山体を構成している。 観光山岳道路のビーナスラインで標高を稼ぐことができるため、文字通りの高原ハイキングの適所として多くのハイカーが訪れている。 ![]() 群馬県側からは上信越自動車道、佐久小諸JCTから中部横断自動車道の “佐久中佐都IC” を出て、 国道142号で立科町経由で和田峠まで上り、ビーナスライン(県道194号)に合流後、南に走り 八島ビジターセンター のある 八島湿原駐車場 まで。 ![]() ![]() 「七島八島」と書かれた標識のある広場の中心に咲く存在感のあるアザミは ヤマタカネアザミ という品種らしい。 ![]() カタカナ表記だと 腐れ を連想してしまうが、和名は 草連玉 ![]() ![]() 遊歩道は、のんびり歩いても2時間くらいで周回できるので北廻り(時計回り)で一周してみよう。 ![]() 白い小花を穂のように咲かせる サラシナショウマ は風呂釜洗い用のブラシにしか見えない。 ![]() 秋を告げるハギの花だけど、ここでは マルバハギ(写真左) と フタバハギ(写真右) が同時に見られる。 ![]() 同じくここで同時に見られたキクの花は ユウガギク(写真左) と シラヤマギク(写真右) ノコンギク だ。 単品だと見分けが難しいキクの花だが、同時に比較しながら観察できるので品種の違いがよくわかる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ハクサンフウロ や タチフウロ というのも混在しているので同定が難しい。 ![]() また、ここから200m先は ゼブラ山・蝶々深山分岐 なので、時間と体力に余裕があるなら、周辺の山々に登るコースも含めて楽しめるだろう。 私は、2023年にも 八島ヶ原湿原 を訪れているが、その時は 八島ヶ原湿原から車山まで 歩いている。(下記リンク参照) ![]() ![]() 八島ヶ原湿原一周コースは、分岐を右に進み、湿原の東側を進む。 トレイル脇には シモツケソウ や コオニユリ、 ツリガネニンジン(写真左)などが咲き乱れている。 おや、白いツリガネニンジン(写真右)を発見! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コンクリートの街に住んでいると、こんな高原の景色の中を歩けることが実に贅沢な事のように思える。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 遊歩道一周コースは植物観賞はもとより、湿原の雄大さを周辺の山々の景観と共に感じることができるコースだ。 たった2時間の朝の散策だったが、この夏、最も多くの植物を愛でることができた。 今回は夏から秋に咲く花だったが、霧ヶ峰の代表的な花 ニッコウキスゲ を見るなら6~7月頃が適期らしい。 次回は季節を変えて訪れてみたい場所だ。 本ルートのマップ は下記のヤマレコのリンクをクリックしてね (^_-)-☆ 私のこのトレイルへの評価: 4★ 初級者向け 距離:約4km 標高差:約40m 所要時間:約2時間 (八島ヶ原湿原P 7:00‐鎌ヶ池キャンプ場跡 7:30‐旧御射山遺跡 8:00‐八島ヶ原湿原P 9:00) ![]() 下のバーナーをクリックしていただけたら嬉しいです。 ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ↓ Thanks for reading my article. Please click the banner below, so that your access can be counted. #
by dream8sue
| 2025-08-15 01:45
| 八ヶ岳中信高原国定公園
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Monday, August 11, 2025
![]() そんな レンゲショウマ が見頃を迎えているというニュースを知り、久しぶりに レンゲショウマ を見たくなった。 群馬県東吾妻町にある 甘酒原高原 遊花里自然園 で、2万株のレンゲショウマが咲いているという。 甘酒原高原の甘酒ってお正月とかに飲むあの甘酒? はい、“あまざけ” 原高原と読むらしい。 なんでも、鎌倉時代の武将、源頼朝に地元の老婆が甘酒を出したことから命名された地名だとか。 游花里(ゆうかり)自然園は、地元のボランティア団体で管理されている手作り感たっぷりの自然園で、 スイセン、シャクナゲ、ツツジ など季節折々の山野草が植えられている。 ![]() 園内には休憩所があり、森林浴しながら散策ができる。 緑化協力金 200円 をパーキングの募金箱に入れる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私が ルイヨウボタン の花を初めて見たのは長野県佐久地域の名峰、茂来山だった。(下記リンク参照) ![]() 私が シラヒゲソウ の花を初めて見たのは、富士山の南東に連なる愛鷹連峰の岩壁だった。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 休憩所のある日当たりの良い尾根のほうは シャクナゲ や ツツジ で埋め尽くされているので、春から初夏にかけて訪れると良いだろう。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 名前は レンゲショウマ に似ているが、キレンゲショウマはアジサイ科、レンゲショウマ はキンポウゲ科なので親戚ではないようだ。 ![]() 私が最後に野生種の レンゲショウマ を見たのは、群馬県の赤城山の沢登りをしていた時に偶然みかけた。(下記リンク参照) レンゲショウマが咲いているなどとは思いもしなかった場所だったので大変感動した記憶がある。 ここでは人の手によって培養されているとはいえ、この地域に昔から自生している在来種のレンゲショウマを増やしているようなので自然に近い環境である。 束の間の夏に咲く、夏の妖精を手軽に見ることができる自然園の存在はうれしいね。 ![]() 下のバーナーをクリックしていただけたら嬉しいです。 ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ↓ Thanks for reading my article. Please click the banner below, so that your access can be counted. #
by dream8sue
| 2025-08-11 18:48
| 群馬県エリア
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Saturday, July 26, 2025
![]() そこで、涼しさに定評のある日光の沢へ行くことにした。 日光の中禅寺湖の西側から注ぐ2大沢に 外山沢川 と 柳沢川 がある。 今回は柳沢川の本流から離れて、西ノ湖と中禅寺湖の間を流れる シゲト沢 という、あまり知られていない沢を遡行した。 前情報では、シゲト沢の入口は涸れ沢で途中に伏流もある沢とのことで、正直しょぼい沢かな~と思っていた。 しかし、実際に遡行してみると、水量もあり、しかも真夏でも長く打たれると低体温症になりそうなほどの冷たい水で、一日中暑さ知らずだった。 沢登りで “左岸 or 右岸” という場合は “下流に向かって” 左側が左岸、右側が右岸である。 滝の “左壁、右壁“ と言った場合は、流れの方向に関係なく、本人から見て左右の壁なので混同しないように。 ![]() 群馬県側から国道122号線で日足トンネルを越えて、日光の市街地に入る手前の三差路を左折して中禅寺湖方面へ向かう。 いろは坂を上って中禅寺湖を左に見ながら北へ走り、龍頭の滝の先にある 赤沼パーキング(有料/500円) に車を停める。 赤沼からは柳沢林道(日光市道1002号線)を走る 千手ヶ浜 行きの 低公害バス に乗り、終点の 手ヶ浜バス停 で下車。 なお、低公害バスは時期や曜日によって運行時間が異なるので事前に調べておく必要がある。 料金は均一制で大人500円。 → 低公害バス時刻表 ![]() ![]() ここのマルバダケブキの葉がことごとく虫食いだらけなのには驚いた。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ちなみに、右俣を詰めて シゲト山 を経て西ノ湖へ通じる 南沢 を下降するのも面白そうだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 直登は難しそうなので左右の壁を登る。 が、右壁の弱点を突いたラインは滑るので要注意! 左壁の草付きから右上するラインは落口へのトラバースが悪いので要注意! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 樹林帯の中で展望のない 黒檜岳(1976m) を踏んで、さらに200m東に行くと 社山 方面へ続く分岐を右に分ける。 ![]() ![]() ![]() ![]() このあたりから雨が降り出して、下降の足が速まる。 ![]() フッキソウの開花は春で、3月の箱根の 芦ノ湖西岸歩道 を歩いた時に初めて花を見た。(下記リンク参照) ![]() すぐに雨足が弱まったので、クリンソウが咲く時期には多くのハイカーやカメラマンが訪れる 千手ヶ浜 に進んだ。 ![]() 私たちは、季節ダイヤのある朝5:30の低公害バスで入山、帰りは千手ヶ浜発13:20のバスに乗れたが、 通常ダイヤだと始発で8:10、最終は16:07なのでちょっと忙しいかもしれないので、しっかりと計画をたてて入山しよう。 最終バスに乗り遅れた場合は、千手ヶ浜から赤沼車庫までバス路線を10km歩くか、龍頭の滝まで4.5km歩いて路線バスで戻るかになるだろう。 シゲト沢は、とにかく両岸からの崩壊が多く、落石地帯を通らざるをえないので、一見デンジャラスで悪い沢である。 しかし、遡行してみると渓相も美しく、山頂直下まで水流もあり、シャワークライミングさえいとわなければ直登可能な滝ばかりで楽しい沢だ。 本ルートのマップ は下記のヤマレコのリンクをクリックしてね (^_-)-☆ 私のこの沢への評価: 4★ 沢登り2級程度 距離:約9.5km 標高差:約800m 所要時間:休憩込で約7時間 (千手ヶ浜バス停 6:00‐黒檜岳 11:00/11:20‐黒檜岳登山口‐千手堂 12:40/12:50‐千手ヶ浜バス停 13:00) ![]() 下のバーナーをクリックしていただけたら嬉しいです。 ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ↓ Thanks for reading my article. Please click the banner below, so that your access can be counted. #
by dream8sue
| 2025-07-26 15:54
| SC 栃木県の沢
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![]() by Sue スー
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